トライ前の知り合いから受けた凄い言動と洗礼。

目前に迫ったテスト対策の結果、学業を教えてもらおうと、仲良しに声をかけたときの話です。

わたくしが仲良しに声をかけた時代、友人の近辺には共通のコネクションが他に3個々いました。
その仲良しは特進カテゴリーなので、わたくしには厳しいイングリッシュのテーマも簡単に解けるだろうと思っていました。

それほど思ったところで、わたくしは違和感を感じました。
仲良しがわたくしを天然記念物でも見るような瞳で見ていたのです。
はからずもわたくしは仲良しに言いました。
「ん?どうしたん?私の面構えに何かついてる?」
「オジサンだれですか?校内は外野立ち入りもってのほかなんですけど」
友人のその単語にわたくしは音声を失ってしまいました。

確かにわたくしは老け顔だ。
中学生時代に20代末と間違えられたことも1度や2度ではありません。
ですが、ちょっと仲良しに否決されるとは思いませんでした。

そしてテスト復路、仲良しはそのことなどなかったかのように接してきました。
この時ほど、個々が信じられなくなったことはありませんでした。

その仲良しに因ると、私のような阿呆な仲間がいるのは嫌いらしかっただ。ミュゼ ひげ

なるべく薬に頼らない日々をしたいですが

便秘症になってから、整腸剤ってマグネシウム錠がかかせなくなってしまいました。
朝夕食後に飲んでいらっしゃる。
本当は終わりたいけど、断ち切ると便秘になってしまうので、お通じのために止むを得ません。
歳をとると、こうやって日毎呑み積み重ねる薬が増えていくんですよね。
私の母親なんて、体調診察でコレステロール数が厳しいと言われて、押し下げる薬をとうに何十階層も呑み続けていらっしゃる。
夫の母親も、言わば潤沢薬飲んでいましたし。あたしと同じ整腸剤も飲んでいましたねw
健康維持のために、務めの好転だけではにっちもさっちも行かなくて、薬に頼る状況になってしまうんでしょうね。
薬いらずの体調日々は理想ですけど、現代社会ではなんだかんだ荒筋もあって、再現は苦しいことが多いです。
在所で汗水たらして農作業して、早寝早起き生活をしていれば、薬を飲まなくても健康でいられるかも。
なんて思っても、そんな日々は何だかできませんしね。
ほぼクリニックで製法されている薬ですから基本的には害はないでしょうし、我慢して呑み積み重ねることに行なう。アイトレーニング