おいしいクッキングを定める究極の裏技、でも使ってはいけません

ごちそうを作っていて、目下、あることに気が付きました。
それはプンプン怒りながら作ったときのごちそうは旨いということです。
世の常、あべこべですよね。
怒りながら作ったごちそうは危ないというのは思い切り聞きますが、私の形式、上手くなるんです。
なぜか?動機を考えてみました。

怒っているシーンって僅か結果が荒っぽくなりますよね。
それで野菜炒めなんかを作ると、油や塩気などの薬味を荒っぽい勢いでバーッと入れます。
そして神経にまかせてフライパンをガンガン振ります。
丁寧な気体火の操作もせず、神経の強火でジャッと丸々作ります。
その結果、テーストが濃くて野菜シャキシャキ、いつもより美味い野菜炒めになっているんです。

普段着(怒ってないシーン)は健康のことを考えて塩気落ち着きにしたり、油を地味にしたりしているので、やはり薄テーストで物足りない感じのごちそうになりがちなんですが、怒っているときは結果が荒くなってそういった調節がなくなっているね。
テーストは上手くなりますが、しかし健康には必要悪いので、神経ながらのごちそうには気をつけようと思います。ミュゼ 360円 脱毛